FC2ブログ

トランシルヴァニアへの扉 - Erdely kapuja-

古きよきヨーロッパの面影を残す、トランシルヴァニアへの扉をそっと開いてみませんか?

::自己紹介::

谷崎 聖子

Author:谷崎 聖子
1978年宮﨑生まれ。
大阪外大、ハンガリー語学科卒業。
ブダペスト大学で民俗学を専攻。
ルーマニア、トランシルヴァニア地方のフォークロアに惹かれて、セーケイ地方に移住、結婚。
三人の子育て中。

伝統手芸研究家。
トランシルヴァニアの文化、手しごとを広める活動をしています。主な著書「トランシルヴァニアの伝統刺繍 イーラーショシュ」、「カロタセグのきらめく伝統刺繍」。

東欧雑貨ICIRI PICIRIFOLK ART Transylvaniaのオーナー。

詳しくは、森の彼方-トランシルヴァニアへの扉をご覧ください。

カテゴリー

FC2カウンター

カレンダー(月別)

11 ≪│2018/12│≫ 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

これまで書いた記事は・・・

全タイトルを表示

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Feed Me!

トランシルヴァニアへの扉  - Erdely kapuja-のRSSフィード

ブログ翻訳

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
comments(-)|trackback(-)|スポンサー広告|--------_--:--|page top

ルーマニアのWOOL展


ヨーロッパの東の果てルーマニアで、 
人々の生活と強く密に結びついてきた素材ウール。

 人々は羊を飼い、
その繊維は時にあたたかな衣装に姿を変え、 
時に深く濃い色味を与えて生活に彩りを与えました。 

トランシルヴァニア、モルドバ、オルテニア、バナート、マラムレシュ・・・・。 
ルーマニア各地のウールをテーマに、 
上着やブラウス、エプロンにスカートなどの衣装、 
枕カバーにベッドカバー、絨毯などのしつらえの品々まで、 
冬をあたたかく過ごすための知恵がふんだんに込められた芸術品をどうぞご覧下さい。

201811繝ォ繝シ繝槭ル繧「縺ョWOOL螻輔・繧壹せ繧ソ繝シ遒コ隱咲畑0918 

2018.10.27(土)~11.11(日)
けんちくの種 
〒562-0041 大阪府箕面市桜1-13-32-102 (阪急線石橋駅下車)
TEL 072-734-6343 FAX 072-734-6345

*DMご希望の方は、こちらからご連絡くださいませ。

*期間中トークショーや、ワークショップを予定しております。
詳細はけんちくの種HPよりよろしくお願いいたします。



スポンサーサイト
comments(0)|trackback(0)|その他|2018-09-25_00:00|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。