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トランシルヴァニアへの扉 - Erdely kapuja-

古きよきヨーロッパの面影を残す、トランシルヴァニアへの扉をそっと開いてみませんか?

::自己紹介::

谷崎 聖子

Author:谷崎 聖子
1978年宮﨑生まれ。
大阪外大、ハンガリー語学科卒業。
ブダペスト大学で民俗学を専攻。
ルーマニア、トランシルヴァニア地方のフォークロアに惹かれて、セーケイ地方に移住、結婚。
三人の子育て中。

伝統手芸研究家。
トランシルヴァニアの文化、手しごとを広める活動をしています。主な著書「トランシルヴァニアの伝統刺繍 イーラーショシュ」、「カロタセグのきらめく伝統刺繍」。

東欧雑貨ICIRI PICIRIFOLK ART Transylvaniaのオーナー。

詳しくは、森の彼方-トランシルヴァニアへの扉をご覧ください。

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バルト三国と東欧のクリスマス

阪急うめだ9階催事場にて11月20日~25日まで開催予定の
「バルト三国と東欧のクリスマス」に参加が決まりました。
トランシルヴァニアの民俗衣装や手仕事の数々が、お手に取っていただけます。

カロタセグ地方のきらめくビーズ刺繍のブローチ「ボクレータ」に、
 




ふっくらと立体的で、あたたかな刺繍「イーラーショシュ」、


  



その他にもアンティーク、ヴィンテージの手仕事が所狭しと並びます。

ブース内にはワークショップ・スペースも設けられ、

 期間中は毎日2回「トランシルヴァニアの伝統刺繍」のワークショップをお楽しみいただけます。


さらに、スペシャルゲストとして、

トランシルヴァニアのシク村からローズマリーの冠を作る職人おばあさんが招かれます。





ジュジャおばあさんが会場で花嫁の冠製作を上演してくださいます。




会場では、シク村の花嫁衣装も展示される予定です。





どうぞ秋の関西にお越しの際には、

阪急梅田の催事にぜひお立ち寄りください。


折って詳細を告知させていただきます。




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comments(0)|trackback(0)|その他|2019-10-19_13:38|page top

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